- 8:45 出社
- メール・電子掲示板チェック、スケジュール確認
- 8:55 朝礼
- 毎週配信されるビデオニュースでアフラックグループの動きを把握
- 9:10 契約書チェック
- 新規に口座振替の提携を行う金融機関との契約締結のため、内容をチェック
- 11:30 ランチミーティング
- アフラックとの定例ランチミーティングに出席
- 13:30 振替データ配信
- 正常に完了したかの確認及び関係者への報告
- 14:00 電話対応
- 銀行から入る電話に、アフラックと連携をとりながら対応
- 15:00 資料作成
- アフラックとの会議で使用する資料を作成
- 17:00 明細書チェック
- 口座振替依頼書発送会社から届く発送明細の内容を確認
一日の業務確認を行い、残務処理を行う。 - 18:00 帰宅
- ワークライフバランスを大切にしている会社なので、なるべく早く帰宅し、家族と過ごす時間を大切にしています。
収納事業部収納Gでは、口座振替に関する一連の業務が円滑に進むよう、アフラックや金融機関、委託先と連携をとりながら業務を行っています。
取り扱う口座振替の件数は毎月870万件、請求金額では690億円。いつもスケールの大きさに驚かされます。
また、新たなビジネスモデルの構築として、口座振替を中心とした関連業務の調査・企画等も行っています。例えば、口座振替依頼書のペーパーレス化や、口座振替以外の集金方法の検討などです。
社員数が少ないため、幅広い業務を任せてもらえ、広い視野で物事を考えられるので、とてもやりがいを感じています。
外部への直接的な営業部門がないため、営業独特の切迫感はありません。
また、社内は役職に関係なく「~さん」で呼び合っており、誰とでも気軽にコミュニケーションをとることができます。少人数なので、オフィスが離れていても社員の顔が分かるため、各部門のメンバーで構成される社内プロジェクトなどでも、意見が言いやすい環境だと思います。
学習意欲のある社員を会社がバックアップする制度(自己学習援助金制度、社外研修派遣制度など)が整っています。
自己学習援助金制度は、資格取得のための通信教育や講座等を受講した費用や受験費用等を会社が負担する制度です。さらに、資格によっては合格するとお祝い金が支給されます。
また、社外研修派遣制度により、業務に関連する社外セミナーに業務時間を利用して参加することもできます。社会人になると、平日の夜や休日に勉強をせざるを得ませんが、勤務時間中にセミナー等に参加できるのは、会社の親心を感じます。これらの制度をうまく利用して効率的にステップアップできると思います。

